アイアンの飛距離の目安は?飛距離アップへの為に必要なものとは?

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飛距離を伸ばす為には、まずヘッドスピードを上げる事が重要です。
飛ばせるスイングに年齢、体格、性別は関係ありません。
これはゴルフ歴に2年の小学6年生の女の子が、バシバシと250ヤードを超えるスイングをしている映像です。その後、スイングについて多くの人が陥っている誤解について、指導者の先生が解説しています。小学生らしからぬ女の子の力強いスイングは衝撃的です。

とてもおだやかな口調で、分かりやすい理論のもと、解説しているこの先生は、ゴルフティーチングプロの森本光洋さんです。

有名プロの専属キャディも勤めた経験がある森本先生が教える、夢の飛距離をもたらす『リズムシンクロ打法』とは!
興味のある方は、詳しいお知らせをどうぞ。


アイアン飛距離アップへの道

ゴルフの醍醐味は何といっても、大自然の中で気持ちよく楽しい仲間とプレーをすることです。

もちろん接待ゴルフもあると思いますが、基本的には楽しんでプレーをすべきだと思います。かなりプレーの費用も安くなってきましたが、それでも高いお金を使ってプレーをするのですから・・。


また、年齢や男女を問わずに公平にプレーができますので、さまざまな方と一緒にプレーをすることができます。練習場でもおじいちゃんとおばあちゃん、お子さんとお孫さんなどが一緒に練習をしている風景もよく見かけます。

ゴルフは世代を超えたスポーツとしてみんなで楽しめるスポーツなのです。


ゴルフ練習

私自身はゴルフ歴7年くらいでしょうか?

野球のように動いている球をとらえるより、ゴルフは止まった球を打つので、やる前は簡単だと思っていましたが、やってみるとなかなか球をうまくとらえられず、イライラしたものです。


なんで止まった球をうまくとらえることができないのか?センスがないのではないか?とも思ったものです。

悔しくてスクールに1ヶ月間通って、基本だけ教えてもらい、時間があれば練習に行くようになりました。時には絶好調の日もあるのですが、かと思えば次行った時は絶不調といったように、徐々に自分のショットのスタイルを固めていったという感じですね。


ただ、自分で固めたスイングは必ずしも美しいわけではなく、癖があることもよくあり、練習場で知り合った先輩方に指摘されたものです。

いろんな人がさまざまなことを言うので頭が混乱して、もう指導などいらない!と思うこともしばしばでした。


やはり、ひとそれぞれ体格や体力も異なりますので、その先輩方はゴルフ経験者といっても、指導者的には素人ですので、アドバイスはありがたいのですが、それが上達に繋がるかといえばそうともかぎりません。

そこで私は、自分に見合ったスイングをみつけるべく、1人の指導者に面倒を見てもらい、その人以外の意見はなるべく聞かないようにしたのです。

そうすると、スイングも以前と比べて断然良くなり、スコアもだんだんとアップしてきました。


練習もせずにコースに出るのは無謀です。
やはり、ある程度しっかり練習をしてコースに出ていただきたいと思います。

こちらのサイトではスコアメイクに必要なアイアンショットなどについて紹介しています。

参考にしていただけたら幸いです。



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